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保護犬すずさん初めての病院へ → 保護犬カフェに里帰りも

保護犬のスズさんが我が家に来て1ヶ月が経ちました。

動物病院へ行き、色々と見てもらう事にします。

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診察台に乗せられると暴れるかと思っていたんですが意外とおとなしい

f:id:beru900r:20220303061434j:image避妊手術の事を相談したら「生理中じゃないとレントゲンなどで撮っても分からない事がある」との事で様子見することとなりました。

 

また、膝のパテラ?(グレードⅢ)も持っているとの事で我が家に受け入れたのですが全然軽症でグレードⅠあるかな?ぐらいだそうでホッとしました。

 

先生「比較的健康なワンちゃんだと思いますね。大事にしてあげてください」

先住犬(スムースコートチワワ)を看取ってくれた先生だったので「またお世話になります」と頭を下げて病院を後に。

 

次は保護犬カフェに遊びに行きます。
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車の中で爆睡するすずさん。

 

先住犬はオスだったので「ひょっとしたら使うことあるかな?」と残していたオムツも寄付させてもらうことにしました。
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保護犬カフェに入るとスタッフの方が「ひょっとしてかー子ちゃん?」と次々と声をかけれられます。

 

受け入れてから1ヶ月も経ってるのに何ですぐに分かるんだろう?

それだけスタッフさんが愛情深くお世話をしてあげれるんでしょうね。

 

スタッフさんには避妊手術は生理が来るまで待機するように言われてる事を伝えておきました。
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オムツを寄付した後にカフェに入場。

 

 

色んなワンちゃんが「誰だおめぇ!?」とすずのもとに駆け寄ってきますが少し大きめのオスのワンコが来ると

「ガルルルル・・・」

と威嚇をはじめました。

 

自宅では一切そんな声を上げた事もないのでビックリ
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結局、ずっと膝の上で他のワンコと交流せず(笑)

 

でも僕は沢山のワンコが触れてしあわせでした!